事例
事例:着物ブランド awai
イベント「博多織の帯100選」でHandbook iPad版を活用
事例:大村美容専門学校
プレスクール参加者にiPod touchを配
布し、授業で利用事例:情報システム学会
全国大会来場者がプログラムや予稿集、
ランチマップなどをHandbookで閲覧事例:日本電子専門学校
Handbookで新たな授業スタイルを実現
「ケータイ・アプリケーション科」事例:青山学院大学
Handbookを利用して、
講義資料を学生のiPhoneに配信事例:札幌医科大学
高校生/大学生にHandbookで
eラーニングを提供
お問い合わせ
ショートマンガをHandbook上で作成し、配布することもできます。携帯できるので、電車の待ち時間などに楽しんでいただけます。

紙芝居や英本を持ち歩くことにより、外出先で泣き止まない子供に見せてあげることができます。おかあさんが朗読しなくても、あらかじめ収録されている朗読を聞かせることも可能です。

エッセイや詩集なども携帯できると緊張しているときやストレスを感じたときにその場で開いて気持ちを和らげることができます。

漫才や落語集がHandbookになっていると聞きたいものをその場で検索して楽しいひとときが過ごせます。

卒業した学生の作品集をHandbookに入れておけば、卒業生だけが自由に閲覧することも可能になります。

自分で作成した画集、イラスト集、デザイン集を携帯することにより、どこにいても作成した作品を相手にみせることができます。

特定のテーマの講演を集めてHandbookを作成することにより、そのテーマに関心を持つ人に一連の講演をあとから聞いてもらうことが可能になります。

植物図鑑などを携帯していれば、道に咲いている花の名前などもその場で確認することができます。

